バッファについて: * Vimがファイルを読み込んだ後にファイルの内容をコピーするメモリ領域のこと * Vimでファイルを編集するときは、ファイルそのものではなくファイルの内容を読み込んだバッファを編集している * バッファ間でコピーや補完ができる * :e (ファイル名)でバッファを開く * :set hiddenしておけば保存ぜずに切り替えられる * :ls でバッファ一覧 * :b (バッファ番号またはファイル名)でバッファ切り替え * `<Tab>`で補完できる * :bd (バッファ番号またはファイル名)でバッファを閉じる * そのファイルだけ別のウィンドウで開きたいときなどに使う * `<C-^>`または`<C-6>`で直前に開いていたバッファに切り替え * `<C-o>`/`<C-i>`でも可 参考: * https://www.soum.co.jp/misc/vim-no-susume/2/ * https://qiita.com/qtamaki/items/4da4ead3f2f9a525591a * http://kaworu.jpn.org/kaworu/2007-11-25-1.php * http://labs.timedia.co.jp/2014/09/learn-about-vim-in-the-workplace.html
バッファについて:
<Tab>で補完できる<C-^>または<C-6>で直前に開いていたバッファに切り替え<C-o>/<C-i>でも可参考: